2022-02

気になる原二

PCXもNMAXも高い!ならば中国生まれの新型ホンダ RX125FI SE

新型PCXもNMAXもメーカー希望小売価格が35万円超えと原付2種のスクーターにしては高いんですよね。 高くなる理由は両車とも125㏄クラスのメーカーの代表するモデルなのでしかたありません。 当然、装備やエンジン、ブレーキシステムもクラス最高レベルです。
PCX新車・中古車

新型PCXは買えない!旧型の中古車なら手が届くけどねらい目は

2010年に華々しく登場し、発売以来、原二クラス販売台数トップを走り続けるPCX。 2021年4月にフルモデルチェンジをして、現在は4代目となっています。 4代目の新型モデルに乗りたいのは山々ですが、メーカー希望小売価格は357,500円、安い販売店でも30万円は下りません。 お金持ちならいざ知らず、学生や私のような貧乏サラリーマンにはちょっときつい金額。
NMAX

PCX・NMAXどちらにするか迷っているならまずはレンタル

フルモデルチェンジした新型のPCXもNMAXもどちらもカッコいいんです。 NMAXにもアイドリングストップやスマートキーがされ、快適装備などは遜色がなくなっています。 メーカー希望小売価格もPCXが357,500円でNMAXが368,500円とほとんど変わりません。 どちらを購入するか迷っているならPCX、NMAX両方を試乗してから決めたいところですが、試乗車を置いてあるお店も限られます。 ならば、少しお金を払ってレンタルして数時間乗ってみて乗り心地や装備など隅々までチェックしてから決めてはいかがでしょうか。
PCX新車・中古車

新型PCX年式2021年の新車が29万円は安い

新型のPCX、年式2021年の新車がなんと本体価格29万円。 乗り出し価格も31.8万円とこれまた安い。 年式は2021年ですが、当然新車なので走行距離は「0km」。 メーカー希望小売価格が357,500円なのでかなりお買い得だと思います。
NMAX

PCXや新型NMAX電気使う事多くなったけどバッテリーは大丈夫なの

2021年モデルのPCX、NMAX、両車とも先進的なデザイン、装備で非常にかっこよく、機能性も良くなっています。 NMAXもアイドリングストップを採用し環境に配慮したエンジン、燃費性能も良くなっています。 しかし、アイドリングストップを採用することでエンジンのスタートやストップの回数が増え、バッテリーへの負荷が大きくなっているのは間違いありません。
NMAXメンテナンス

新型NMAXのスマートキーの付属は1個だけ「ケチ?!」

2021年モデルの新型NMAX。 キーシステムも変更され、スマートキーにカバンやズボンのポケットから取り出さなくても近づくだけでハンドルロックの解除、シートロックの解除、エンジンのスタートなどができ非常に便利で快適。 しかし、付属してくるスマートキーの個数は「1個だけ」で少し不安を感じます。 ちなみにPCXのスマートキー付属数は2個とスマートキーの個数に関してはPCXに軍配があがります。
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