PCX

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PCXが4連覇!マシン オブ ザ イヤー2021強い

ヤングマシンの伝統の企画「マシン オブ ザ イヤー(MOTY)」、読者投票で人気ナンバー1の一台を部門ごとに選ぶ人気企画です。 その中のスクーター部門でフルモデルチェンジしたPCXが今回もNo.1に選ばれました。 4連覇はさすがPCXといったところです。 この企画は排気量別ではないので、今回はPCX125と160が選ばれたことになります。 やっぱカッコいいですもんね。
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PCXカラーバリエーション変更!マットギャラクシーブラックメタリックってどんな色

PCXとPCX160にニューカラーが登場! カラーバリエーション変更で色を選ぶのも難しくなってきた。 新しく追加されたカラー写真右の「フォギーブルーメタリック」と写真左の「マットギャラクシーブラックメタリック」
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ガソリン高騰で車から燃費のいいPCXやNMAXなどの原二へ

ガソリン価格の高騰が続いています。 2022年3月16日現在の全国平均店頭価格が175円を突破。 このままいくと1リットル200円を超えることもありえるのではないでしょうか。 ガソリン高騰で自動車で通勤していた人たちが「もうやってられない」と、バイク通勤を考えている人が増えているようです。
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PCX・NMAXどちらにするか迷っているならまずはレンタル

フルモデルチェンジした新型のPCXもNMAXもどちらもカッコいいんです。 NMAXにもアイドリングストップやスマートキーがされ、快適装備などは遜色がなくなっています。 メーカー希望小売価格もPCXが357,500円でNMAXが368,500円とほとんど変わりません。 どちらを購入するか迷っているならPCX、NMAX両方を試乗してから決めたいところですが、試乗車を置いてあるお店も限られます。 ならば、少しお金を払ってレンタルして数時間乗ってみて乗り心地や装備など隅々までチェックしてから決めてはいかがでしょうか。
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PCXや新型NMAX電気使う事多くなったけどバッテリーは大丈夫なの

2021年モデルのPCX、NMAX、両車とも先進的なデザイン、装備で非常にかっこよく、機能性も良くなっています。 NMAXもアイドリングストップを採用し環境に配慮したエンジン、燃費性能も良くなっています。 しかし、アイドリングストップを採用することでエンジンのスタートやストップの回数が増え、バッテリーへの負荷が大きくなっているのは間違いありません。
PCXニュース

2022年もPCXが満足度No.1でスタート

2022年もスタートしてはや1カ月。 あっとゆう間に2月になろうとしています。 今年も原付二種スクーター満足度No.1はPCXでスタートしています。 走行性能、使い勝手、燃費などバランスは抜群。 2022年もPCXの王座が続いていくのか、はたまたNMAXやシグナスX、アドレスなどの人気車種に王座を明け渡すことがあるのか、今年も原二スクーターから目が離せません。 (2022年1月現在)
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PCX、NMAX125はよくあおり運転される?!対策は

PCXやNMAX125を乗られている方で自動車によく「あおり運転」される話を聞きますが、実際のところどうなんでしょう。 PCXやNMAX125に限らず、原2クラスのピンクナンバーに乗っていると自動車に煽られやすいのは事実。
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PCX、NAMXツーリング必須アイテム トップボックスはダサい?!

PCX125もNMAX125もシート下の収納容量は大きい方です、通勤や通学程度なら問題ない大きさです。 しかし、ツーリングに出かけるとなると、全然足りなくなってきます。
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2021年モデルのPCXを30万円以下で買うなら楽天市場も視野に

2021年、最新モデルのPCXをできるだけ安く購入したいと考えているなら、楽天市場の「丸富オート販売株式会社」も視野に入れておいた方がいいですよ。
PCXニュース

欧州で発表「PCX」がフルモデルチェンジ!日本でも2021年に発売へ

欧州ホンダでフルモデルチェンジされた新型PCX125発表。 日本でも2021年に発売予定! 人気PCX125がさらに進化して、原2王座を盤石なものに。
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