NMAX

NMAX2022モデル ニューカラーが登場

NMAX125の2022年モデルが発表されました。 主な変更点はカラーリング。 一番気になるカラーはマットダークブルーイッシュグレーメタリック4(マットダークグリーン)ですね。
PCX

PCXが4連覇!マシン オブ ザ イヤー2021強い

ヤングマシンの伝統の企画「マシン オブ ザ イヤー(MOTY)」、読者投票で人気ナンバー1の一台を部門ごとに選ぶ人気企画です。 その中のスクーター部門でフルモデルチェンジしたPCXが今回もNo.1に選ばれました。 4連覇はさすがPCXといったところです。 この企画は排気量別ではないので、今回はPCX125と160が選ばれたことになります。 やっぱカッコいいですもんね。
気になる原二

イタリアの伝説のスクーター復活のランブレッタが気になる

1947年に最初のスクーターを発表し、世界中で人気を博しましたが70年代に工場が閉鎖されたため、惜しまれながらも新しいスクーターは作っていませんでした。 しかし、根強いファンの声の後押しでランブレッタ・ブランドを保有するイノチェンティ家とオーストリアKSRの共同出資によりランブレッタ有限会社を設立し復活し2017年にニューモデルのスクータ―「ランブレッタ」を発表。
NMAX

新車NMAX乗り出し価格34.2万円は安いと思ったら旧型

新車の新型NMAX125の乗り出し価格が34.2万円は安いんじゃないでしょうか。 メーカー希望小売価格が税込み368,500円なので車両価格より安い値段で乗れるようになります。 カラーは人気のホワイト。
気になる原二

スクーターじゃないけど「CT125ハンターカブ」が気になる

基本的にはPCXやNMAXのようなスクータータイプの原二が好きなんですが、アウトドアがよく似合う「CT125ハンターカブ」が気になるんです。 シート下収納なんかありません。タンデムはできなさそうなシート。クラッチはないけどシフトチェンジが必要。などなど、スクータータイプとは真逆のスタイルです。 またスポーツタイプとも全く違います。 どのカテゴリに入るかと言えば、スーパーカブのカテゴリに入ると思います。 スーパーカブのいい所を引き継ぎつつ、お洒落にオフロード性能を進化させた感じではないでしょうか。
PCX

PCXカラーバリエーション変更!マットギャラクシーブラックメタリックってどんな色

PCXとPCX160にニューカラーが登場! カラーバリエーション変更で色を選ぶのも難しくなってきた。 新しく追加されたカラー写真右の「フォギーブルーメタリック」と写真左の「マットギャラクシーブラックメタリック」
気になる原二

NMAXの進化系YAMAHA電動バイク「E01」のリースに応募しよう

原二スクーターも電動の時代が到来しそうです。 YAMAHAが開発した原付二種クラスの電動スクーター「E01(イーゼロワン)」リースの応募が始まります。 まだ一般向けには販売されていない世界で注目のスクーターです。 応募期間は2022年5月9日(月)~5月22日(日)まで。
気になる原二

おしゃれな原二 スクーター「ジャンゴ 125」がかわいい

おしゃれでかわいい原二スクーターに乗りたいなら間違いなくジャンゴ 125。 自動車では有名なプジョーが―手がける125㏄クラスのスクーターです。 日本車とは全く違ったデザインで街中で走っていると目立つこと間違いなしです。 写真は「ジャンゴ 125 トリコロール ABS [55台限定 特別仕様車]」。 55台の限定仕様車なので手に入れられるかどうかは分かりませんが、もし手に入れる事が出来たなら地元なら唯一無二の存在になるのは確実でしょう。 お値段も459,000円と国産車に比べると高いですが、お洒落やかわいいを追求するならこの1台ではないでしょうか。
気になる原二

シグナスXの進化版シグナス グリファスがカッコよくて気になる

2003年に登場以来、ずーっと人気のシグナスX。 その進化版が「シグナス グリファス」が登場。 スタイルもエンジンもシグナスXから大きく変化しています。 フロントマスクはキリリと吊り上がった二つ目のLEDライトがめちゃカッコイイですね。
NMAX

ガソリン高騰で車から燃費のいいPCXやNMAXなどの原二へ

ガソリン価格の高騰が続いています。 2022年3月16日現在の全国平均店頭価格が175円を突破。 このままいくと1リットル200円を超えることもありえるのではないでしょうか。 ガソリン高騰で自動車で通勤していた人たちが「もうやってられない」と、バイク通勤を考えている人が増えているようです。
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