気になる原二

NMAXの進化系YAMAHA電動バイク「E01」のリースに応募しよう

原二スクーターも電動の時代が到来しそうです。 YAMAHAが開発した原付二種クラスの電動スクーター「E01(イーゼロワン)」リースの応募が始まります。 まだ一般向けには販売されていない世界で注目のスクーターです。 応募期間は2022年5月9日(月)~5月22日(日)まで。
気になる原二

おしゃれな原二 スクーター「ジャンゴ 125」がかわいい

おしゃれでかわいい原二スクーターに乗りたいなら間違いなくジャンゴ 125。 自動車では有名なプジョーが―手がける125㏄クラスのスクーターです。 日本車とは全く違ったデザインで街中で走っていると目立つこと間違いなしです。 写真は「ジャンゴ 125 トリコロール ABS [55台限定 特別仕様車]」。 55台の限定仕様車なので手に入れられるかどうかは分かりませんが、もし手に入れる事が出来たなら地元なら唯一無二の存在になるのは確実でしょう。 お値段も459,000円と国産車に比べると高いですが、お洒落やかわいいを追求するならこの1台ではないでしょうか。
気になる原二

シグナスXの進化版シグナス グリファスがカッコよくて気になる

2003年に登場以来、ずーっと人気のシグナスX。 その進化版が「シグナス グリファス」が登場。 スタイルもエンジンもシグナスXから大きく変化しています。 フロントマスクはキリリと吊り上がった二つ目のLEDライトがめちゃカッコイイですね。
NMAX

ガソリン高騰で車から燃費のいいPCXやNMAXなどの原二へ

ガソリン価格の高騰が続いています。 2022年3月16日現在の全国平均店頭価格が175円を突破。 このままいくと1リットル200円を超えることもありえるのではないでしょうか。 ガソリン高騰で自動車で通勤していた人たちが「もうやってられない」と、バイク通勤を考えている人が増えているようです。
気になる原二

シート下37L大容量が気になる新型LEAD125(リード125)

PCXやNMAXかっこいいんですが、通勤や通学、ちょっとしたお買い物するには荷物の収納量が少ないんですよね。 新型のLEAD125のシート下の収納はなんと37L。 ヘルメットとB4サイズのカバンまで入ってしまう収納力です。 ちなみにPCXのシート下の収納量は30Lとなかなかの収納力ですが、LEAD125にはかないません。 また、LEAD125は足元にも荷物が置けちゃうのでちょっとしたお出かけや通勤や通学ならトップボックスをつけなくても大丈夫ではないでしょうか。
気になる原二

PCXもNMAXも高い!ならば中国生まれの新型ホンダ RX125FI SE

新型PCXもNMAXもメーカー希望小売価格が35万円超えと原付2種のスクーターにしては高いんですよね。 高くなる理由は両車とも125㏄クラスのメーカーの代表するモデルなのでしかたありません。 当然、装備やエンジン、ブレーキシステムもクラス最高レベルです。
PCX新車・中古車

新型PCXは買えない!旧型の中古車なら手が届くけどねらい目は

2010年に華々しく登場し、発売以来、原二クラス販売台数トップを走り続けるPCX。 2021年4月にフルモデルチェンジをして、現在は4代目となっています。 4代目の新型モデルに乗りたいのは山々ですが、メーカー希望小売価格は357,500円、安い販売店でも30万円は下りません。 お金持ちならいざ知らず、学生や私のような貧乏サラリーマンにはちょっときつい金額。
NMAX

PCX・NMAXどちらにするか迷っているならまずはレンタル

フルモデルチェンジした新型のPCXもNMAXもどちらもカッコいいんです。 NMAXにもアイドリングストップやスマートキーがされ、快適装備などは遜色がなくなっています。 メーカー希望小売価格もPCXが357,500円でNMAXが368,500円とほとんど変わりません。 どちらを購入するか迷っているならPCX、NMAX両方を試乗してから決めたいところですが、試乗車を置いてあるお店も限られます。 ならば、少しお金を払ってレンタルして数時間乗ってみて乗り心地や装備など隅々までチェックしてから決めてはいかがでしょうか。
PCX新車・中古車

新型PCX年式2021年の新車が29万円は安い

新型のPCX、年式2021年の新車がなんと本体価格29万円。 乗り出し価格も31.8万円とこれまた安い。 年式は2021年ですが、当然新車なので走行距離は「0km」。 メーカー希望小売価格が357,500円なのでかなりお買い得だと思います。
NMAX

PCXや新型NMAX電気使う事多くなったけどバッテリーは大丈夫なの

2021年モデルのPCX、NMAX、両車とも先進的なデザイン、装備で非常にかっこよく、機能性も良くなっています。 NMAXもアイドリングストップを採用し環境に配慮したエンジン、燃費性能も良くなっています。 しかし、アイドリングストップを採用することでエンジンのスタートやストップの回数が増え、バッテリーへの負荷が大きくなっているのは間違いありません。
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