PCX新車・中古車

新型PCX年式2021年の新車が29万円は安い

新型のPCX、年式2021年の新車がなんと本体価格29万円。 乗り出し価格も31.8万円とこれまた安い。 年式は2021年ですが、当然新車なので走行距離は「0km」。 メーカー希望小売価格が357,500円なのでかなりお買い得だと思います。
NMAX

PCXや新型NMAX電気使う事多くなったけどバッテリーは大丈夫なの

2021年モデルのPCX、NMAX、両車とも先進的なデザイン、装備で非常にかっこよく、機能性も良くなっています。 NMAXもアイドリングストップを採用し環境に配慮したエンジン、燃費性能も良くなっています。 しかし、アイドリングストップを採用することでエンジンのスタートやストップの回数が増え、バッテリーへの負荷が大きくなっているのは間違いありません。
NMAXメンテナンス

新型NMAXのスマートキーの付属は1個だけ「ケチ?!」

2021年モデルの新型NMAX。 キーシステムも変更され、スマートキーにカバンやズボンのポケットから取り出さなくても近づくだけでハンドルロックの解除、シートロックの解除、エンジンのスタートなどができ非常に便利で快適。 しかし、付属してくるスマートキーの個数は「1個だけ」で少し不安を感じます。 ちなみにPCXのスマートキー付属数は2個とスマートキーの個数に関してはPCXに軍配があがります。
PCXニュース

2022年もPCXが満足度No.1でスタート

2022年もスタートしてはや1カ月。 あっとゆう間に2月になろうとしています。 今年も原付二種スクーター満足度No.1はPCXでスタートしています。 走行性能、使い勝手、燃費などバランスは抜群。 2022年もPCXの王座が続いていくのか、はたまたNMAXやシグナスX、アドレスなどの人気車種に王座を明け渡すことがあるのか、今年も原二スクーターから目が離せません。 (2022年1月現在)
PCX新車・中古車

PCX125 2021モデルが319,000円で買えるお店

PCX125の2021モデル、フルモデルチェンジでめちゃカッコよくなって、このクラスのNo.1はまだまだ続きそうです。 購入を考えている方も多いのではないでしょうか。
PCX・NMAXで行くツーリングスポット

PCXやNMAX、125㏄クラスのツーリング最適距離は?「同心円」が便利

PCX125やNMAX125、このクラスでは大き目のサイズのスクーター。 HONDAとYAMAHAのこのクラスで最上級の2車種なので装備などは充実していて近距離のツーリングや通勤・通学ならまったストレスなく運転できます。
PCX

PCX、NMAX125はよくあおり運転される?!対策は

PCXやNMAX125を乗られている方で自動車によく「あおり運転」される話を聞きますが、実際のところどうなんでしょう。 PCXやNMAX125に限らず、原2クラスのピンクナンバーに乗っていると自動車に煽られやすいのは事実。
ツーリング便利グッズ

これは良さそう「グリップヒーター バイク USB充電器付き」そろそろ用意を

暖かさを調整する3Wayスイッチが付いています。 highが85℃、Lowが65℃。 2.2㎝のハンドルに付けられるので、PCXにもNMAX125にも装着可能だと思います。
NMAXカスタムパーツ

PCX、NAMXツーリング必須アイテム トップボックスはダサい?!

PCX125もNMAX125もシート下の収納容量は大きい方です、通勤や通学程度なら問題ない大きさです。 しかし、ツーリングに出かけるとなると、全然足りなくなってきます。
ホンダPCXとヤマハNMAXを徹底比較

PCX、NMAX買ったら絶対バイク保険には加入しよう

PCX、NMAXを購入して、バイクの任意保険に入るかどうか悩んでいる方も多いのではと思います。 実際、二輪車に乗っている方のバイクの任意保険加入率は低いのが現状です。 PCX125やNMAX125は排気量125㏄と少ないものの事故を起こさない事はありません。
タイトルとURLをコピーしました