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免許

新基準原付とは?125cc以下・4.0kW以下でも変わらない5つのルール

新基準原付の条件と、30km/h制限、二段階右折、二人乗り禁止など変わらないルールをまとめました。
NMAX

現行NMAX125は何が進化した?2025年刷新モデルを2026年目線で確認

現行NMAX125のデザイン、走行性能、ディスプレイなど、2026年時点で押さえたい進化点を解説します。
気になる原二

2023年原二が前年比46.1%増の14万台超え

二輪車新聞によれば2023年国内出荷台数、原付二種は対前年比146%の大幅増になったようです。22年の10万1749台から5万台近く増え、23年は15万400台と大きく出荷台数を増やしました。原付一種が22年には13万台でしたが、23年は9万4300台と10万台を大きく下回り。原付二種が国内新車出荷台数のトップになりました。
NMAX

Temu(テム)で激安電動空気入れを買ったら普通に使えた

今まで空気圧はガソリンスタンドで調整してもらっていましたが、携帯できる電動空気入れが欲しくなり、Amazonや楽天市場で探していましたが、平均5,000~10,000円もするんですよね。種類も無数にありどれを選べば良いかわかりません。そんな時に目にしたのが、前から気になっていたTemu(テム)と呼ばれる通販サイトで2,000円程度で売られているものを発見。調べてみると「米人気No.1ECアプリ」なんて表現されているサイトもあったり、普通に買い物している人がいたりしているので、ちょっと不安もありましたが2,000円程度なので一度チャレンジしてみよう購入してみました。
免許

ヤマハが新基準適用から「原付」を復活させるんだって

原二の話ではないんですが、今話題の新基準原付関連なので記事にしようかなと思います。ヤマハが2016年から撤退した50㏄クラスの原付一種の開発と生産。新基準原付は100~125㏄を4kW以下にパワーを抑制すれば「原付」扱いになるため、ヤマハも原付の開発と生産を復活させる模様です。現在販売されている、ビーノとジョグはホンダのOEM生産なのでエンジンはホンダ製。
免許

出力を抑えた100~125㏄ 原付免許で運転可能で確定

新基準原付は出力を抑えた100~125㏄モデルが乗れるようになると警察庁が承認しました。出力を4kW(5.4ps)以下に制御した100~125㏄も原付として扱うようになると結論が出たようです。
防寒対策

USBグリップヒーターなかなか良いよ

冬が到来するとバイクやスクーターに乗っているとやっぱ手足の防寒は欠かせません。特に手が冷たくなると通勤時はとてもつらく感じます。ボクも配線をしなくてはいけない他社製のグリップヒーターを装着していたんですが、今年の冬とうとう壊れてしまったので、簡単に取り付けができるUSBタイプのグリップヒーターを購入。あまり期待はしていなかったんですが、以外にも温かくてまあ満足しています。
PCX

原付の新基準PCXも乗れるようになるかも

以前の記事では、「125㏄クラスが原付免許で乗れるようになってもPCXやNMAXは無理みたい」と書いていましたが、もしかすると、PCXも原付免許や自動車運転免許で乗れるようになるかも分かりません。2023年10月に行われた警視庁が主催する原付免許で乗れる125㏄バイクの走行評価の対象車にPCXも含まれていたんです。
NMAX新車・中古車

125㏄スクーター買うならやっぱご近所がいい!?

新車中古車に限らず、PCXやNMAXなど125㏄クラスのスクーターを買うなら家から近いお店を選ぶ方がベストだと思います。よっぽど気に入ったスクーターやバイクでなければ、片道1時間以上かかるようなお店を選ぶのは得策ではないと思います。このページではご近所のバイク屋さんやショップで買うメリット・デメリット、遠くのバイク屋さんやネットなどで買った場合のメリット・デメリットなどをまとめていきたいと思います。
NMAX

125㏄クラス スクーターの空気圧を測る方法は

PCXやNMAX最先端の原二(~125㏄)クラスの車両でもタイヤの空気圧を測り把握しておくことは重要です。タイヤの空気圧は高すぎても低すぎてもリスクを伴います。タイヤのリスクは事故の原因にもなります。タイヤの空気圧は車両によって異なるので自...